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What a Wonderful World

大阪に棲息してる、Jazzと日本酒と自転車と本が大好きな人間のよしなしごとを・・・・
 
 
プロフィール

えみぞう

Author:えみぞう
大阪に生まれて、
徳島に行き、
滋賀に移って、
大阪に舞い戻り、
その後は、
華のお江戸に行って、
お江戸の水があわずに、
大阪に戻ってきた、
通天閣を見ると安心する

アメショー柄の ねこ です。

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Google Reader にしてから 

この前、ブログを読むツールを、Google reader にした。

その前は、プライベートと仕事を分けて、仕事場と家で見ていたので、二重に見てたり、
めんどくさかったので、見なかったり。

で、
Google Reader に変えて、今まで登録してたけど、ちゃんと見だした ITmedia のブログ、
ITmedia やのに、なんでか、音楽のブログ

http://blogs.itmedia.co.jp/nagaichika/

なんか、ジャズもクラッシックも同じやなぁと思いつつ。

今日見た記事で、
人の手を借りずに、そのための材料・技術を開発して、、、、
みたいな記事が、

書かれている内容は、否定しないけど、
でも、個人的には、ないなぁーーと。

たとえば、新しい製品が来た際に、何かの機械に作業させるとして、
機械にどういう作業かを教えるのは、やっぱり、人の手になる。

それも、普通のレベルの人ではなく、熟練したレベルの人でないと、
機械に、作業を伝えられるわけがない、ここは、人と一緒。
だから、みんな機械のことを、この子とか言うんやけど。

まぁ、少し前には、熟練したレベルの人を簡単に切ってたけど
レベルが下がってしまったので、最近は、どこもマイスター制度作って、技術を必死に伝えてるはず。

わからんけど、
調律の回数が減ったのは、単純に、そこまでサービスできなくなっただけちゃうんかいな。
知ってる店は、店の女の子が、調律してたけど

で、ふと思い出した。

10年くらい前、とある人に誘われて、
古い古いスタインウェイを修理してる人がいてて、その人が直したピアノを聴くって会に行った
今のピアノより、昔の方がいい材料を使っていて、修理の時には、昔の材料を使って、
って、言ってた。

新しいのと修理したのとを弾くので、その違いを聴いてみてくださいと。

全然違うといわれてたけど、全然わからなんかった
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